店長日記

こんにちは!ご来店いただきまして、ありがとうございます!「まごはやさしい」の栄養バランス。業務用果物・野菜「こだわりの果物・野菜卸市場」と出会った時の喜びをお届けできるよう、頑張ってまいりますの で、よろしくお願いいたします。
tasaka.infoのマスコットキャラクター、tasakaえるです。
 からたに優しいスマートな果物・野菜 和田工場4月吉日からはじまりました。 tasaかえるもここにいます。店長日記を見てくださいネ!
 住所は広島県三原市和田1丁目7-28に移りました。
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青果・野菜販売

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高級果物・新鮮野菜たち

毎朝tasaかえるは、福山市場で青果仲卸をしています。
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カット野菜まいにち便

カット野菜 まいにち便

 

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サンプル盛籠貸付契約書と代理店・取次店契約要項


                                
           サンプル盛籠貸付契約書より
   第1条(目的)
  乙はサンプル盛籠(以下商品という)を賃貸(以下貸付という)し、甲はこれを借受け、使用料金(以
  下貸付料という)を支払います。この契約の証として本契約書を2通作成し、双方1通ずつ保有するこ
  ととします。
第2条(契約期間)
  本契約は、本契約にかかる商品の発注の日から効力を有し、第1回目の貸付料の請求月から、最低1か
  年存続するものとします。また1年経過以降については、いずれからも異議の申し出がない場合、自動
  的に延長されるものとします。           
第3条(貸付料の計算)
  貸付料は商品1点につき、1か月を取引単位として計算します。従って月の途中での納品・返品につい
  ては、原則として日割計算はいたしません。
第4条(貸付料の支払)
  貸付料の支払いについては、当月または翌月支払い(  日締 当月・翌月  日払い)とし、支払方
  法は原則として口座振替または銀行振込とします(ただし銀行振込の場合、振込手数料は甲が負担する
  ものとします)。                          
第5条(貸付料の改定)                  
  契約の期間中において経済事情の変動により、貸付料が不相当になったと乙が判断したときには、甲乙
  協議の上、乙は貸付料を改定することがあります。第6条(商品の保守管理)
① 商品の所有権は乙にあり、その保守管理の責は甲にあります。したがって、甲はその管理者としての注意義務をもって商品を使用するものとし、商品の盗難・紛失・破損等があった場合には、甲はすみやかに乙に連絡するものとします。
② 甲の責によって商品の盗難・紛失・破損等があった場合は、甲はその対価に相当する代価を乙に支払うものとします。
第7条(商品の作り直し)
① 商品が汚損・容器変更により、作り直しが必要と乙が認めた場合、甲の希望により作り直す事ができます(ただし、ケース内での陳列等の通常の使用状態の場合に限ります)。
  ※作り直しとは、全く同じ果物内容の商品を新たに製作する事です。商品名は同じでも、果物内容等が
  異なる場合は、作り直しにはあたりません(新しい商品の発注になります)。
 ②乙の責により商品が劣化した場合は、乙の責により劣化した商品を随時修復いたします。
第8条(商品の返品)
 ①甲は商品の使用を中止する際には、すみやかに乙に連絡し返却するものとします。
②甲より返却がない場合は、使用の有無にかかわらず、甲は所定の貸付料を乙に支払うものとします。
③甲の都合により、商品を請求開始月より1年以内に返品する場合は、甲は1年までの残月数に相当す貸
 付料を、支払うものとします(ただし、乙が認めた場合はその限りではありません)。
第9条(短期使用商品の取り扱い)
  短期使用(1年未満)が明らかになっている商品については、甲は事前に乙に連絡し、貸付料・使用期間
  を、甲乙協議の上、決定するものとします。ただし、甲より乙に事前に連絡がなく1年以内に返品する
  場合は、甲は1年までの残月数に相当する貸付料を、乙に支払うものとします。
第10条(発注後の内容変更・取消し)
  甲の発注により乙において受注手続きが完了した商品について、甲が発注内容を変更、または発注を取
  り消した場合は、その工程に要した費用相当額を甲は乙に支払うものとします。
第11条(商品の転売、譲渡、転貸、破棄の禁止)
  甲は乙の承諾なしに、契約書に記載された使用店舗以外の店舗または第三者に商品の転売、譲渡、転貸、
  破棄することはできません。
第12条(契約の一時中止)
  甲は、改装、改造、火災、天災、病気、その他の理由で一時休業するとき、最長3か月を限度として、
  契約を一時中止することができます。ただし一時中止期間は、本契約の契約期間には算入いたしません。
第13条(中途解約)
  甲の都合で契約期間内において解約しようとする時は、解約日から数えて1か月以前に乙に事前連絡を
  行い、すみやかに商品の返品および貸付料の精算を行うものとします。但し、1年以内に中途解約する
  場合は、1年分までの残月数に相当する貸付料を一括で乙に支払うものとします。
第14条(契約の解除)
  甲がつぎの各項の一に該当した時は、乙は通知催告なしに契約を解除し商品を回収することができます。
 ①甲が倒産したとき
 ②甲が乙に連絡なく15日間以上休業状態で、かつ甲の所在が不明のとき
 ③甲が4か月以上一時中止の状態のとき
 ④正当な理由なく、貸付料の支払いが2か月以上滞ったとき
 ⑤商品の劣化、破損、汚損、損傷が著しく、乙が改善を求めても甲がこれに応じないとき
 ⑥その他契約事項に違反があったとき
  ※いずれの揚合も、甲は契約解除の時点で請求開始後1年に満たない商品がある場合は、1年分までの
  残月数に相当する貸付料を一括で支払うものとします。
第15条(事業内容変更等の連絡)
  甲・乙のいずれかに住所、社名、代表者、その他事業内容の変更があったときには、すみやかに遅滞な
  く連絡するものとします。

 

       代理店契約書より

 (代理店の業務)
第1条  乙は、甲に次の業務(以下「代理店業務」という)を委託し、甲はこれを受託する。
(1) 第4条に定める契約(以下「本サービス契約」という)の締結の媒介(以下「本サー
  ビス募集」という)
(2) 販売・レンタル契約者(以下「契約者」という)、販売・レンタル契約の失効および解約の防止に向けた業務
(3) その他前各号以外の契約の保全、契約者に対する情報提供等契約の維持管理業務
     (4)その他、乙から個別に委託された業務 (代理店の事務所)
第2条 甲は、乙のために代理店業務を行う事務所の名称および所在地の一覧表(以下「事務所 一覧
表」という)を、乙の指定する様式で作成し、乙に提出しなければならない。
    2.甲は、次の各号のいずれかの事由が生じた場合には、直ちに、その異動が反映さ
れた事務所一覧表を作成し、乙に提出しなければならない。
     (1)甲が乙のために代理店業務を行う事務所を新たに設置したとき
     (2)事務所一覧表記載の事務所において代理店業務を行わないこととしたとき
     (3)事務所一覧表において、第6条第1項により登録された甲の使用人(以下「登録使用
人」という)が登録の変更・抹消、退職、人事異動等で不在となったとき
     (4)代理店業務を行う事務所の名称または所在地を変更したとき
     (5)甲の使用人を第6条第1項により新たに登録したとき
     (6)甲の登録使用人の所属事務所を人事異動等により変更したとき

 (商号および商標等の使用)
第3条 甲は、甲の代理店業務遂行上、乙の商号および商標等を使用する場合は、乙の指示に従うも
のとする。
 (募集を委託する本サービス契約の種類)
第4条 乙が甲に募集を委託する本サービス契約の種類は、乙の有する本サービス契約の全種類とする。
     ただし、乙は通知をもっていつでも、甲が募集できる本サービス契約の種類を追加、変更、削
除、あるいは募集可能な本サービス契約の金額を制限することができる。

 (登  録)
第5条 甲は、代理店業務を行うにあたって乙の定めるところにより、募集人として乙の登録を受けな
ければならない。
    2.前項の登録を受けるにあたって、甲は、乙の実施する所定の研修を修了する。
    3.甲に法令等に定める登録事項の変更等が生じたときは、甲は直ちに所定の届出をしなければ
ならない。

 (使用人の登録)
第6条 甲は、その使用人を代理店業務に従事させようとするときは、乙の承諾を得て、所定の登録を
受けさせなければならない。
     2.甲は、登録使用人の選任・監督については、善良なる管理者の注意をもって、本契約の定め
に従い、円滑に代理店業務を遂行できるよう努めるものとする。
     3.登録使用人に法令等に定める登録事項の変更等が生じたときは、甲は、直ちに乙を通じて所
定の届出をなすものとする。
     4.登録使用人は、甲の使用人として乙の代理店業務に従事するものであり、独立して乙と代理
店業務の委託をなすものではない。
     5.甲の登録使用人は、乙に対し、直接本契約上の権利を主張できない。

 (事務所毎の募集人配置)
第7条 甲は、募集を行う事務所毎に、常勤かつ常駐の募集人を、1名以上配置しなければならない。

~~~~~

 (権利金)
第10条  甲は乙に対して代理店業務契約にあたり権利金を支払うものとする。

(手数料の支払い)
第11条  乙は、甲の代理店業務に対し、乙が別に定める代理店手数料規定に基づき手数料を支払う。
     2.前項の手数料は、乙が代理店手数料規定に定める日に、甲の指定する銀行口座(または、
その他の金融機関の口座)に振り込むものとする。
     3.乙は、社会情勢の変化、その他の事由により、甲に予告して代理店手数料規定を変更する
ことができる。
     4.乙は、本契約が契約期間の満了、解約または解除により終了した場合、甲に対し、終了日
以後の手数料は支払わないものとする。

  (費用負担)
第12条 甲が代理店業務を行うにあたって要する費用は、乙の負担について別に定めのある 場合を除
き、甲の負担とする。

  (販売・レンタル募集にあたっての権限明示)
第13条 甲および甲の登録使用人は、販売・レンタル募集に際して乙が指定する方法により、顧客 に
      対し、自己が有する権限を明示しなければならない。

~~~~~

 (業務上知り得た秘密の保持)
第16条 甲および甲の登録使用人は、乙の書面による事前の承諾のある場合を除き、本契約継続中
      および本契約終了後に、知り得た乙の秘密(甲または甲の登録使用人が取り扱った顧客の
      情報も含む)を本契約の目的以外に使用し、または第三者に漏らしてはならない 。